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「猫が寝ている私の鼻の穴にカリカリをつめてきます。どうすればよいでしょうか?」

1 キジトラ(秋田県) 投稿日:2013/01/08(火) 22:33:57 ID:???0

「猫が寝ている私の鼻の穴にカリカリをつめてきます。
どうすればよいでしょうか?」


  猫のカリカリ

犬や猫を飼っている方なら、ご存じかもしれませんが、動物は時に人間の
理解を超えた行動をします。 とある相談サイトに投稿された内容によると
相談者の飼い猫は就寝中に鼻にエサを詰め込んでくるそうです。相談者の
悩みは相当深刻。どのように解決したら良いのでしょうか?

・飼い猫の行動に悩む相談者
「猫が寝ている私の鼻の穴にカリカリをつめてきます。生後10カ月の猫が
キャットフードを私の枕まで運んでいます。(中略)困ったことに夜私が寝てから
運んできて、しかもおでこやら鼻の下やら耳の穴や鼻の穴の中にカリカリを
置いていきます。首から上の部分のどこかでご飯を食べるということを理解して
いるようですが、それが口だとはわかっていないようです」(引用ここまで)

カリカリとは、キャットフードのこと。これを枕元まで運んできて、顔の周りに
置いていってしまうのだとか。キャットフードは結構匂いがするので、熟睡して
いても匂いで目が覚めてしまうかもしれません。
しかも、顔周辺でゴソゴソされるとなると、安眠の妨げになるでしょう。

とはいえ、言って聞く相手ではありません。この相談に対して、インターネット
ユーザーからは、「我慢しましょう」や「そのうち(猫も)飽きます」など
アドバイスしています。また、「寝るときにキャットフードを隠す」と対策を
提案しているユーザーもいます。

おそらく、就寝前にキャットフードを片付けてしまうのが、もっとも有効なのでは
ないでしょうか。それにしても飼い主の鼻にキャットフードを詰めるとは……。
随分手先が器用な猫だ……。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0108&f=column_0108_049.shtml



[ 2013/01/08 23:54 ] 面白ねた | TB(0) | コメントする(7)

【画像】 毛を刈らないで放っておかれたアルパカがキモい

1 オシキャット(宮城県) 投稿日:2013/01/07(月) 22:09:50 ID:???0

これはたまげた…アルパカの毛を刈らないでいるとこんな姿になる

 
アルパカ ぼーぼー

アルパカ 毛が

アルパカのもふもふした毛は高級毛として人気のため、定期的に刈られます。

以前、「毛を刈られたアルパカの衝撃的な姿」をご紹介し、かなりの反響を
いただきましたがでは逆に毛を刈らないと、どうなるのでしょうか。
放っておかれたアルパカの衝撃的な姿をご覧ください。

こんなに毛が伸びてしまって、野生のアルパカはどうやって生活しているのだろうと
疑問に思うかもしれませんが、実はアルパカは野生動物ではないのです。

4000年ほど前に、アンデスの人々が野生のラクダ科動物を家畜化した結果
今のようなもふもふで色とりどりの動物となったとのことです。

ちなみに羊も同じように家畜化・品種改良された歴史を持つのですが、刈らないでいると……。

羊 ぼーぼー

いずれにせよ、アルパカにとっては毛を刈られたこの姿の方が快適なのかもしれません。

http://labaq.com/archives/51775620.html



[ 2013/01/07 23:12 ] 面白ねた | TB(0) | コメントする(9)

紅白歌合戦で放送事故

1 トラ(千葉県) 投稿日:2012/12/31(月) 20:47:56 ID:???0

紅白歌合戦で放送事故

NHK 放送事故

19 トラ(神奈川県) 2012/12/31(月) 19:42:40.93 ID:p/8BIgH20




[ 2012/12/31 22:32 ] 面白ねた | TB(0) | コメントする(16)

クリスマスにコンビニで一番売れるのってコンドームなんだって

1 イリオモテヤマネコ(秋田県) 投稿日:2012/11/27(火) 21:43:12 ID:???0

クリスマスに一番売れるのはコンドーム?

クリスマス

おせち料理も、百貨店よりコンビニで注文する人たちが増えている。日本における
クリスマス商戦は、年末年始すべて引きこもってコンビニさえあれば完結する。
米国と違って、こまやかなサービスを 発達させてきた「コンビニ国家日本」が
私たちに良い影響を与えるのか悪い影響を与えるのか、それはわからない。

ちなみに、私がコンビニのアルバイト氏と話していて面白かったのは、12月24日
にはクリスマスケーキ等の食材だけではなく、コンドームがものすごく売れることだ。
国内のコンドーム市場は15年前と比べて約半分といわれている。コンドーム離れが
嘆かれている(?)日本だけれど、さすがに12月24日は性交総数が増えるためか。

日本で売られているポリウレタン製コンドームの品質は、世界の中でも相模ゴム工業
とオカモトの2社が群を抜いている。かつて「超近距離恋愛0.03ミリ」と傑作コピーを
出したオカモトも、いまでは厚み0.02ミリのポリウレタン製コンドームを発売している。

オカモトの創業者である岡本巳之助氏は、かつてゴム工場の見習い職人だった。
大正15年当時のコンドームは時間がたつと腐るもので、使用場所に配達する必要があった。
氏は吉原の遊郭にコンドームを持参したときに「使えば、オソソ(陰部)が傷つく。
使わなければ、梅毒で鼻がもげる。さてさて、どっちを選ぶべきか。ま、どっちを選んでも
地獄だわねえ」と聞かされ、保管性・耐用性にすぐれたコンドーム開発を志した
(『栄光なき挑戦者たち』<ベストセラーズ/西本頑司>)。

そこから幾星霜。コンドームは大衆化し、聖夜に欠かせない道具となった。

え、ところで何の話だったっけ?

http://news.livedoor.com/article/detail/7177605/

 


[ 2012/11/27 23:00 ] 面白ねた | TB(0) | コメントする(19)





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